キラキラしてないと感じる妊婦さんへ

◆妊娠

北海道に嫁ぎ

5歳・4歳・2歳・0歳の4人の子育てをしながら

オンラインでフリー助産師をしている

 

チューリップピンクハッピーマタニティ相談室チューリップピンク

助産師ときえです

 

音譜妊娠中のママに寄り添い

音譜産後のママをサポートし

音譜子育てママを応援する助産師ママ


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キラキラしてないと感じる妊婦さんへ

雑誌やインスタ・テレビなどで

他の妊婦さんを見ると

キラキラしたマタニティライフを送っているなぁ…

って思いませんか?

特にInstagramを最近見ていると

昔より(って言っても6年くらい前)

妊婦さんが自分でお腹の写真を撮って
Instagramに投稿したり

写真館でオシャレなマタニティフォトを撮ったり

購入した可愛いベビー服や育児用品を投稿したり

素敵だな―――♡

って思う反面

…コレができないと

ハッピーなマタニティライフじゃない!

私もキラキラマタニティライフを送りたい!

私もしないと!

って思ってしまう妊婦さん出てきちゃうんじゃないかな…?

って思ってしまいました

他のブログやYouTubeでもお話していますが

本当にハッピーなマタニティライフっていうのは

”自分が本当に満足できるマタニティライフ”

だってこと

もちろん

Instagramで投稿されているような

オシャレなマタニティフォトを撮ったり

マタニティウエアを着たり

可愛い育児用品を集めることで

ハッピーなマタニティライフを送れているのだったら
それでいと思います

でも私は違うかな――――

って思ってしまいました

だって過去4回の妊婦生活って

不快と不安ばっかりなんですもん💦

(私だけ??(笑))

全然キラキラしてないし

もっと言えば

私が過去に出会った妊婦さん

ほとんどキラキラとは程遠いんじゃないかな…

現役で病院に勤めていた頃は
両親学級や妊婦健診も担当していました

たくさんの妊婦さん・産婦さんに出会ってきました

確かに

○いつも大事そうにお腹を抱え赤ちゃんを守ろうとする姿
○穏やかな表情
○赤ちゃんを気遣う言葉
○ゆっくりと動く姿

妊婦さん特有?の

フワフワ感っていうのはありました

ホント

妊婦さんってお腹の赤ちゃんを命がけで守っているから

フワフワの中にも芯の強さ✨

を感じて

ホント大好きなんですが…

日本人って

人と比べる種族だから

Instagramとかでキラキラしている
自分と同じ妊婦さんを見ると

特に初めてのプレママさんは

「私、全然マタニティライフを楽しめてない!」

「マタニティフォト撮らないと!」

「私もこのベビー服買わないと!」

「便利でオシャレな育児用品を買って投稿しないと!」

なんて思ってしまう…

確かに

不足なく出産用品や育児用品を用意することも大事

10ヶ月間のマタニティライフの記念を残すことも大事

でも

人と比べる必要なんて全くありません

人と比べるマタニティライフを送っていたら

きっと

出産や子育てでも

人と比べてしまいます

「私は自然なお産を目指していたのに、帝王切開になってしまった…」

「あの人はいいな…3時間で安産で産まれて…」

「オシャレな病院食だ…私なんか普通の病院食だし…」

「私は完全母乳したかったけど、赤ちゃんが小さくて一緒に退院できなかった…」

「可愛い赤ちゃんの姿を投稿してる人が多いけど、私そんな余裕ありません💦」

「Instagramの赤ちゃんは泣いてないし、可愛いく写真撮れてるのに私の子は…」

みたいに

他と比べてしまったら
絶対負のスパイラルに陥ってしまいます

産まれた赤ちゃんだって

1人の人間です

個性があるんです

周りの人を見て下さい

1人として同じ人はいないですよね?

そんな感じで、赤ちゃんにも個性があります
○よく泣く子がいれば、よく寝る子もいる
○寝返りが早い子も、いればゆっくりな子もいる

○食べることが好きな子もいれば、遊ぶことの方が好きな子もいる

大人だってそうですよね

○おしゃべりが好きな人もいれば、聞き上手な人もいる
○鉄棒で逆上がりができる人もいれば、数秒ぶら下がることも難しい人もいる
○よく食べてふっくらした人もいれば、いくら食べても太らない人もいる

↑長女・長男・次女

人は生まれた時から個性があります

その個性を否定するようになっては
ハッピーなマタニティライフとは言えないのではないでしょうか?

ママは人と比べなくていいんです

今はGoogle検索より
TwitterやInstagram・YouTubeでも検索して情報収集される時代です

たくさんの情報が溢れ

しかも

個人が発信しているもの

その情報の正しさもさることながら

日本人の特性で
その情報を頼りに人と比べてしまいがち

だから

これからママになって

子どもを導く立場として

凛としていてください!!

大丈夫です!

私を含め

キラキラしたマタニティライフを送っている妊婦さん
ばかりじゃありませんので

最後に…もう一度

妊娠中は

キラキラしてなくていいんですよ♡

このような方はお力になれると思います

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【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と勧められる。

看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。

主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。

その間
赤ちゃんを取り上げた人数約90名。
お産に付き添った件数約500回。
お世話させていただいた新生児の人数約1000人。
その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。

コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。

”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。

もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?

ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから♪

そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

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