産まれた赤ちゃんと出かけよう!

◆乳児

北海道に嫁ぎ

6歳・5歳・3歳・1歳の4人の子育てをしながら

オンラインでフリー助産師をしている

 

チューリップピンクハッピーマタニティ相談室チューリップピンク

助産師ときえです

 

音譜妊娠中のママに寄り添い

音譜産後のママをサポートし

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産まれた赤ちゃんと出かけよう!

初めて出産した6年前
ジミーに悩んだことがあります


それが


赤ちゃんとの外出!!


1ヶ月健診を過ぎたら
外出してもいいですよ
なんて言われますが…


生後1ヶ月の子なんて
あんまり外で見かけないし…


出かけるって
どこに出かけたらイイの?


出かけるなら
ベビーカー?抱っこ紐?


そんなことをジミーに悩んでいました

周りに気軽に頼れる専門家もおらず…
同居の義母は慎重派なので


「産まれたばかりの赤ちゃんを外に出すなんて…」


という感じ


(でも…外に出ていいはずなんだけど…?)


と思いながらも


初めての育児に確信が持てずモヤモヤ…


恐る恐る
ベビーカーに乗せて30分程外に出たのが
生後2ヶ月のことでした💦

(それまでは家の周りを抱っこして1周するくらい)


そんな初めての育児を経験して早6年…


2人目以降は
生後1ヶ月を過ぎれば
上の子達の外遊びに付き合わされる形で
1~2時間の外出は当たり前になりました


(1人目の時はあんなに悩んだのに(笑))

↑付き合わされる4番手 昼寝はベビーカー

そこで心底思いました!


赤ちゃんも外が大好きなんだってこと!


風を感じ
ニオイを感じ
外の音を聞き
光を浴びる



生後1~2ヶ月では
まだ言葉にはでないしニコニコしたりしないけど


キョロキョロ…
「あれ?いつもと違う…」
という表情をします


そんな刺激を受けた後は
赤ちゃんも満足してよく寝てくれます


下の子ももう1歳2ヶ月になりました


まだ言葉は出ませんが

帽子を持って私に差出したり
自分のくつを持って家の中をウロウロしたり…
外に出たいんだろうな~~


と感じるサインを感じます☺


そういうしぐさに気付き
ドンドン外に出してあげたい!!
そう思うようになりました

↑最近の4番手 外でニコニコ

今の季節
暑い地域は外出も大変かと思います

特に月齢が小さい赤ちゃんは

涼しい朝夕の時間に
直射日光を避け
極端な振動も避け
寒くも暑くも無いように努め
水分補給も忘れずに
(母乳の子は前後に母乳)


赤ちゃんとの外出を楽しみましょう!!


きっと我が子の小さな変化に気付き
ママも一緒に嬉しくなるはずです♡

このような方はお力になれると思います

 ▼   ▼

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【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と勧められる。

看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。

主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。

その間
赤ちゃんを取り上げた人数約90名。
お産に付き添った件数約500回。
お世話させていただいた新生児の人数約1000人。
その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。

コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。

”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。

もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?

ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから♪

そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

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