ママはエライ!

◆子育てつぶやき

北海道に嫁ぎ

6歳・5歳・3歳・1歳の4人の子育てをしながら

オンラインでフリー助産師をしている

 

チューリップピンクハッピーマタニティ相談室チューリップピンク

助産師ときえです

 

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ママはエライ!


現役で病棟助産師をしていた20代の頃
私は本当に未熟でした。



今思えば、子育てするママの不安な思いに
寄り添えていなかったと思います…




子育てをしている今
未熟な病棟助産師時代に出会ったママ達に
謝ってまわりたい気持ちでいっぱい💦



当時から
ママの気持ちに寄り添いたい
そういう気持ちはあったけど



自分がママになったことが無い
子育てしたことが無かったというのは
本当に大きかった…

↑当時の私

病院で出産したママは
約1週間程で自宅に帰ります。



病棟助産師は
出産そして、産後のたった1週間しか関わりがないんですよね。



たったそれだけの関わりで
子育てのことをなんでも分かっていたつもりになっていました。



確かに産後1週間は子育ての中でも大きな山場。



初めての子育て
抱っこ・おむつ交換・授乳…



何もかも初めて…
母乳も軌道に乗って無いし
赤ちゃんもよく泣くし…
産後の身体はダメージを負い…
ホルモンの影響で
心のバランスも崩れがち…




産後1週間が山場とはいえ
産科を退院して家に帰った後も、
子育ては永遠と続いていくんですよね。



毎日続く子育てに
心が折れそうになったこともたくさんあります。

↑我が子

そんな簡単な言葉では表現しきれない辛さがあります。



もちろん
辛さだけではないですが
”逃げ場が無い”のは言うもでもありません。



トイレに行きたい。
夜は8時間寝たい。
ご飯をよく噛んでゆっくり味わって食べたい。
主人が休みの日は夫婦でゆっくり外食したい。
美容室に行きたい。
歯医者に行きたい。


こんなことすら、自由にできなくなった~~



初めて子育てをしていた頃は
自分の思いが叶わずイライラ…



望んで授かった我が子なのに…



自分の人生を自分の思った通りに
自由に歩めなくなるというのが1番辛く感じていました。



めちゃめちゃ個人的な考えですが…



子育てしているママが、
そういった日々の苦労や葛藤を抱えながら子育てしているということが、
病棟助産師時代は、全く理解できていませんでした。

そんな日々の苦労や葛藤を正面から受け止め
子どもにたっぷり愛情をかけて
立派な人間に育てたい




そんな思いを持って子育てしているママは
本当に立派だと思います



もっともっと胸を張っていい!



最近、本当に実感しているんです!!



ママはエライ!!
って



そんなワケで、(私を含めて)
ママはエライんだぞ!
というお話でした(笑)

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【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と勧められる。

看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。

主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。

その間
赤ちゃんを取り上げた人数約90名。
お産に付き添った件数約500回。
お世話させていただいた新生児の人数約1000人。
その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。

コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。

”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。

もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?

ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから♪

そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

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