大きな決断をするときの判断基準とは?

◆上手な人生の歩み方

北海道に嫁ぎ

5歳・4歳・2歳・0歳の4人の子育てをしながら

フリー助産師をしている

 

ハッピーマタニティ相談室 助産師ときえです。

 

    
  
 

右矢印妊娠・出産・産後に不安のある方

 

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大きな決断をするときの判断基準とは?

なにかを決断をするときって

なにを基準に決断していますか?


簡単な方?

難しい方?

それとも
誰かに相談して決める?



だれかが言っていました

「人生は小さな決断の連続からできている」

と・・・


例えば

今おやつを食べようか?
それとも、食べないで我慢するか?


おやつを食べたら満足感が生まれる

でも食べたら太る・・・

今食べることを決断して
後々の太った自分を選択するか
食べないで我慢して
スリムな自分を選択するか



他にも

車で買い物に行くか?
歩いて買い物に行くか?


車だとたくさん荷物が積める

でも運動にならない・・・

1度にたくさん買い物ができ、時間も労力も減らすか
頑張って歩いて、時間をかけて、少ない買い物でも運動して
後々の健康に繋げるか



とか
これらも小さいけれど決断です


これらの小さな決断が
【自分】を作っていき
のちの人生を左右するということ



人生は決断の連続ですが

『小さな決断』をそこまで深く考えて
決断しないですよね


今回は

もっと大きな決断

1つの決断で人生がガラッと変わるような
決断にの判断基準について投稿させていただきます


私はの今まで経験で大きな決断は

・助産師になろうと決めた時
・結婚しようと決めた時
・ハッピーマタニティ相談室を開こうと思った時


です

この3つの決断をした時
何度も


「時間もお金も無いしな」


「看護師で十分かなー」


「助産師学校の厳しさに耐えられるかな?」


「本当にこの人と結婚していいの?」


「仕事を辞めて、北海道に嫁いで大丈夫かな・・・」


「やっぱり辞めようかなー」


「私には無理かなー」

・・・・
私はよく言い訳をしてしまう性格なので


とりあえず


決断した時の
いろいろなパターンを想定したり
言い訳を並べて、自分には「できない」
と都合よく決めつけようとしたり
していました




悩んだあげく
いつも判断基準にするのは

【後悔しないか】

という事です

その結果を選んで

後々の人生で

「あの時、助産師になっていればよかった・・・」


「あの時、あの人と結婚していればよかった・・・」


「あの時、ハッピーマタニティ相談室開いていたらよかった・・・」

【後悔】して悔やんでも
過ぎた時間は取り戻せないし
【後悔】して落ち込む心がもったいない
【後悔】して残りの人生を歩む方が辛い
・・・
【後悔】からは何も生まれない



そう思ったから
私はいつも
【後悔しない】選択をします

私はその判断基準で決断して

後悔したことは1度もありません

もし選択して失敗したとしても



「あの時、ああしてればよかった」

そんなことを一生思いながら

何十年も
生きていくよりマシだと思うから



あなたは何を基準に
人生の大きな決断をしますか?


本日も最後までご覧いただきありがとうございました

このような方はお力になれると思います

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【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と進められる。
看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。
主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。
その間、赤ちゃんを取り上げた人数約90名。お産に付き添った件数約500回。お世話させていただいた新生児の人数約1000人。その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。
コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。
”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。
もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから始まる。
そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

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