結婚するとき、なぜ白を着るのか?

◆結婚

北海道に嫁ぎ

5歳・4歳・2歳・0歳の4人の子育てをしながら

フリー助産師をしている

 

ハッピーマタニティ相談室 助産師ときえです。

 

    
  
 

右矢印妊娠・出産・産後に不安のある方

 

公式LINEにて

 宝石紫無料のメール相談宝石紫
 宝石赤初回30分無料電話相談宝石赤
 させていただいています

公式LINE登録後【スタンプ1個】送信、または
【無料相談希望】と仰ってください
 

こちらから公式LINE登録お願いします

 ▼      ▼

友だち追加
(ID検索 @202wkarr) @マークを忘れずに☆

 

結婚するとき、なぜ白を着るのか?


結婚するとき白無垢を着るのはなぜか?

皆さんご存知でしょうか?

私は無知なので
嫁いできてから
義理の父親に教えて貰いました

白無垢を着て
真っ白な心で
嫁いだ先の色に染まるように


という意味になります




北海道に嫁いで6年半

嫁として
妻として
母として


まだまだこれからですが


真っ白な心でないと
通ってこれなかった



そう思うのです

嫁ぐということは
今までの自分を

捨てる

というか

置いてくる

という感じ

私なら

生活してきた土地
助産師という職業
1人で暮らしてきた家財道具
今までの人間関係
生家の家族
・・・


全部置いて

嫁ぎました


女性にとって
結婚って特に大きな決断ですよね


私は全部置いてきたからこそ
今、幸せなのだと思います


私が今までの生活を
全部持って嫁いで来たら
幸せな結婚生活なんて送れなかった


北海道は嫌
助産師辞めるのも嫌
今までの家財道具も捨てたくない
家族や友人と離れたくない

・・・


じゃあ結婚できないねってなるか

もし結婚できたとしても
そんなイヤイヤいう人
幸せになんかなれない
ですよね


もちろん
それだけではありません

主人や義両親が
気を遣ってくれていたり
私を可愛がってくれている


周りの方の支えがあってこそ
の今があるのだと思います




世の中には
嫁として
妻として
母として
大先輩がたくさんいらっしゃいます

私の実母や義理の母も
何十年と
嫁として
妻として
母として
生きてこられた
一番身近な大先輩

です


大先輩が何十年と通ってこられた道のりを
教えて貰う
といった気持ちで

白無垢を着た
真っ白な心で受け入れて

いけば

本当の幸せがつかめるのではないか

6年半の結婚生活で
私が実感した事です

本日も最後までご覧いただきありがとうございました

このような方はお力になれると思います

 ▼   ▼

リボンこれから結婚・妊娠を考えている方

リボン結婚をすると決めたが、夫や義両親との生活に不安を感じている方

リボン現在妊娠中で妊娠に不安を抱えている方

リボン妊娠中の育児品や出産用品は、何を用意すれば良いか分からない方

リボン母乳育児に関して、相談する人がいない方

リボン出産が近づき出産への不安がある方

リボン産後の新生児のお世話の方法や準備するものが分からない方

リボン乳幼児の育児で分からないことがある方

 

【公式LINE】にて無料でメール相談をさせていただいています

また【公式LINE】登録していただいた方に

宝石赤初回限定30分無料相談宝石赤
をプレゼントさせていただいております
公式LINE登録後【スタンプ1個】送信または、【無料相談希望】と仰ってください

 

こちらから【公式LINE】登録よろしくお願いします

 ▼   ▼

友だち追加 (ID検索 @202wkarr)

【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と進められる。
看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。
主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。
その間、赤ちゃんを取り上げた人数約90名。お産に付き添った件数約500回。お世話させていただいた新生児の人数約1000人。その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。
コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。
”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。
もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから始まる。
そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

【公式LINE】にて無料でメール相談をさせていただいています

また【公式LINE】登録していただいた方に

宝石赤初回限定30分無料相談宝石赤
をプレゼントさせていただいております
公式LINE登録後【スタンプ1個】送信または、【無料相談希望】と仰ってください

 

こちらから【公式LINE】登録よろしくお願いします

 ▼   ▼

友だち追加 (ID検索 @202wkarr)

コメント

Translate »
タイトルとURLをコピーしました