最強!〇〇〇〇で繋がる子育ての輪

◆らくらく子育てのコツ
ときえ
ときえ

北海道へ嫁ぎ

4人の子どもを育てながら、フリー助産師をしている

ハッピーマタニティ相談室 助産師 ときえ です

最強!〇〇〇〇で繋がる子育ての輪

妊娠中のマタニティ用品から
ベビー服
ベビー用品
授乳服
抱っこ紐
ベビーカー
チャイルドシート

・・・

妊娠してつわりも治まり
やっと安定期に入ったと思ったら

大きくなってくお腹に合わせて
服を買ったり
出産用品の準備だったり
赤ちゃんが産まれてからのベビー用品の準備だったり


徐々に準備をしていかなければ
なりません


そこで何がいいのか
ネットや育児書で調べてみると

本当ーーーーにたくさんの
マタニティ用品
ベビー用品
が溢れかえっています

いろいろな情報が
ありすぎて困ってしまうくらい・・・

私も4人目を今年(2020年)出産したので
その時に買い足したベビー用品もあります

そしてその時に気づくのです

マタニティ用品
ベビー用品


・・・・

やっぱりめっちゃ高い!!!


私が買い足したベビー用品は
奇跡のおくるみ【スワドルアップ】
ですが、これが定価で5000円近くします
洗い替え用も買ったら2枚で10000円です!

(↑スワドルアップ 見た目もイモムシみたいで可愛い)

スワドルアップについての記事はこちらから↓


そしてベビー用品は


あっという間にお役御免 涙

産まれてすぐは小さくて壊れそうな赤ちゃんも

生後3ヶ月には体重が産まれた時の2倍・・・

なんでもすぐにサイズアウトしてしまいます

詳しくはこちらの記事をご覧ください↓

ですから
賢く子育てをする上で私がオススメするのが

おさがり

です!!


特に初めての妊娠で
なにを用意したらいいのか全く分からない時
先に出産した少し先輩の
親戚・友人・知人に
おさがりを頂いたら

まるまる一式頂ける可能性もあります

そうなると

・なにを用意したらいいか悩むこともありません


・お金もかかりません

・買いに行く労力もかかりません


そして

更に
おさがりを下さった方にとっても


自分の子どもに着せた服を

”また別の子が着てくれている”


とても喜んでくださいます

また、今は

捨てることにもコストがかかってきます(ゴミ袋代)


実際

私も95%おさがり

で子育てさせてもらっているのですが

おさがりを下さった方は

「小さい頃の○○みたいだね!」

「○○もこれ着せたけど、可愛いよねー」


と自分の子の小さい頃を思い出して喜んで下さり

更に

「□□ちゃんとっても大きくなったね!」

「□□ちゃんはなにで遊ぶのが好きなの?」

「離乳食はどうしているの?」


「ベビーカーいる?ベビーチェアいる?」


など

子育ての話題も広がり
相談しやすい関係になっていきます

中古の物を赤ちゃんに着せるのはちょっと・・・

と思われる方もいるかもしれません

ですが

なんでも1回着てしまえば
全部中古です (笑)


しかも
子どもは本当にすぐに汚します
(特に手づかみ食べの時期は悲惨です)

「あーーーそれ高い服なのにーーー!!」

と思ってイライラするより

おさがりであれば

「ま、しょうがないよね!洗濯しよう」

とのびのび子育てできることにも
繋がってきます

おさがりは本当に最強です!!

妊娠中の準備の段階から
その先の子育てを見据えて
賢く準備をしていきましょう!

このような方はお力になれると思います

 ▼   ▼

リボンこれから結婚・妊娠を考えている方

リボン結婚をすると決めたが、夫や義両親との生活に不安を感じている方

リボン現在妊娠中で妊娠に不安を抱えている方

リボン妊娠中の育児品や出産用品は、何を用意すれば良いか分からない方

リボン母乳育児に関して、相談する人がいない方

リボン出産が近づき出産への不安がある方

リボン産後の新生児のお世話の方法や準備するものが分からない方

リボン乳幼児の育児で分からないことがある方

 

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【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と進められる。
看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。
主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。
その間、赤ちゃんを取り上げた人数約90名。お産に付き添った件数約500回。お世話させていただいた新生児の人数約1000人。その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。
コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。
”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。
もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから始まる。
そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

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