つわりでツラいのはママだけです

◆妊娠初期

北海道に嫁ぎ

5歳・4歳・2歳・0歳の4人の子育てをしながら

オンラインでフリー助産師をしている

 

チューリップピンクハッピーマタニティ相談室チューリップピンク

助産師ときえです

 

音譜妊娠中のママに寄り添い

音譜産後のママをサポートし

音譜子育てママを応援する助産師ママ

 

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つわりでツラいのはママだけです

妊娠して
まず最初に襲ってくるつわり

過去4回の妊娠の際も

あ…つわりきた、妊娠したかも?

って感じで
妊娠検査薬を使う前に
妊娠が分かっていました

つわりは”初めての妊娠”の時がオモイ
と言われています

私もその通りで
一番上の子の時は

○食事をほとんど取れず
○梅干しやチーズバーガー、ベビースターラーメン、インスタントラーメンなどを1日に1回
○体重もMax4キロ落ち
○最低限の家事以外は寝て過ごす
○食事を作っている最中何度も嘔吐

といった感じで
今思えば、”妊娠悪阻”に片足突っ込んでいたかもしれません

※妊娠悪阻…つわりが重症化し、治療を必要とする状態

自分の身体がツラい時
心も一緒にツラくなるんですよね…

食べられない
動けない
寝てばっかり
ツラいことを伝えても分かって貰えない
気遣って貰えない
唯一食べたいと思たものを食べても、美味しくない
食べたら食べたでまたムカムカする

空しさが残る

妊娠して新しい命を宿したばかりなのに
こんなにネガティブな気持ちばかり…

そんな自分を情けなく思う
こんな自分が母親になれるのだろうかと
どんどん不安になる

涙が出る…

心と身体は繋がっているってこういうことなんだな…
と実感しました

つわりは人によって
症状も症状の重さも全然違ってきます

だからこそ
先輩ママに相談しても理解されないことも多い

本当にツラいつわりの方も多いんです
つわり対策はこちら
治療が必要な”妊娠悪阻”の方もいらっしゃるかもしれません
我慢をしないで
産科を受診の際には
「ツラいんです」と言ってみるのも大切です

ママにとってツラいつわり

でも赤ちゃんにとっては
そうでもないんです

つわりの原因は明らかではありませんが
つわりを維持するために増えるホルモンの影響が
つわりと関係するというふうに言われています

赤ちゃんを守るために必要なホルモンが出るから
つわりがある

赤ちゃんもまだ小さいですし
赤ちゃんのために栄養をたくさん摂らないと
と思う必要もありません

そう思うと
赤ちゃんへのつわりの影響は考えなくても大丈夫

私自身つわりがツラく
ネガティブ感情のオンパレードでしたが

今では4人の子のママをしています

つわりがツラいのは今だけ
ネガティブなのも今だけ
ツラいのはママだけ

今は無理をせず

とりあえずツラいときは
横になりましょう

横になって
少しでも身体がラクになったら
ネガティブな感情は少し減ります

つわりが治まるまで
自分がラクな方法を見つけて
やり過ごす

今はそれが大切です♡

このような方はお力になれると思います

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【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と勧められる。

看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。

主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。

その間
赤ちゃんを取り上げた人数約90名。
お産に付き添った件数約500回。
お世話させていただいた新生児の人数約1000人。
その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。

コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。

”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。

もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?

ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから♪

そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

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