4人の子を連れてスーパーへ行く理由

◆幼児
ときえ
ときえ

北海道へ嫁ぎ

4人の子どもを育てながら、フリー助産師をしている

ハッピーマタニティ相談室 助産師 ときえ です

4人の子を連れてスーパーへ行く理由

こんばんは!

今日は平日でしたが、2番目の4歳の子がすこーし鼻水が出ていたので、幼稚園をお休みしました。

私がお世話になっている幼稚園は、コロナの影響で風邪症状がある子はもちろんですが、

風邪症状の無い1番目も幼稚園を休まないといけませんショボーン

他の幼稚園はどうなのかわかりませんが・・・

唯一少し身軽になる、平日の日中に

いつも下の2人を引き連れて、大量の買い物をするのですが

今日は家にも置いとけないので(うちの子上から5歳4歳2歳0歳照れ)

子供たち全員連れてスーパーでお買い物パン

コロナの影響で、なるべく少人数で買い物をするように心がけているのですが、

うちは二世帯の上他にも子供を預かっているので、10人の大所帯

3日に一回は買い物行かないといけませんガーン

分かります‼

幼稚園は幼児ばかりの密環境

感染リスクをなるべく減らすため

家族が風邪症状あれば、感染している可能性もあるし

お休みするのが当然かもしれません

今はただの風邪にもかかりたくはありませんしね

でも

うちの子4人もいるんですけど?

4人いたらだれかしら鼻たれくらいしてませんか?

1人風邪にかかったら、芋ずる式に全員即感染ゲホゲホ

特に冬場は、1ヶ月近く誰かは風邪ひいている状態

毎年風邪やインフルエンザ、胃腸炎の嵐で

身体的にも精神的にもやられますえーん

そんな状態なら幼稚園なんてしばらく行けない

こんな状況でもなるべく社会性は身につけさせてあげたいし

でも、他のお子さんに迷惑もかけられないし・・・

本当に早くコロナ落ち着いて

のびのびと育児できたらと思いますドキドキ

今日も元気でいてくれてありがたい

子供たちの寝顔を見ながら

しみじみと思うのでした・・・

今日も最後までご覧いただきありがとうございましたおねがい

このような方はお力になれると思います

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【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と進められる。
看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。
主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。
その間、赤ちゃんを取り上げた人数約90名。お産に付き添った件数約500回。お世話させていただいた新生児の人数約1000人。その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。
コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。
”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。
もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから始まる。
そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

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