本当に要るものはどれ?【赤ちゃんのお出かけ編】

◆出産・育児用品準備
ときえ
ときえ

北海道へ嫁ぎ

4人の子どもを育てながら、フリー助産師をしている

ハッピーマタニティ相談室 助産師 ときえ です

本当に要るものはどれ?【赤ちゃんのお出かけ編】

赤ちゃんの初めてのお出かけは
出産した病院から初めてお家に帰る日です

ですから

妊娠中からある程度
お出かけグッズの準備も必要です


今回は
本当に要るものはどれ?【赤ちゃんのお出かけグッズ編】
を投稿していきます


育児書を参考にすると

【お出でかけグッズ】

□チャイルドシート

□ベビーカー

□抱っこ紐


とあります


□チャイルドシート

チャイルドシートは退院時から絶対必要です
産科退院時から車に乗るときは、チャイルドシートを着用しなければならないからです
新生児から使えるものを用意しておきます

□ ベビーカー

ベビーカーも生後1ヶ月を過ぎてから
2歳くらいまではお出かけの際あると便利です


赤ちゃんもママも、ずっと抱っこ紐で抱っこでは
疲れてしまいます
動けるようになると外の世界に興味が沸いて
ベビーカーでお出かけすることが大好きになっていきます

しかも、今はコロナの感染も心配ですよね・・・

スーパーで買い物するにしても
買い物カートを使うのを遠慮したいのは
私だけでしょうか?

□抱っこ紐


抱っこ紐に関しても必ずと言っていいほど
あった方がいいです

これも2歳くらいまでは使用しているママが多いです

しかも抱っこ紐は新生児期から使用できます
ですから
家の中でも、赤ちゃんの抱っこをするのに
腕が疲れた時にも使用できますし
もちろんお出かけにも大活躍です


□チャイルドシート

□ベビーカー

□抱っこ紐


どれもあった方がいいアイテムなのですが

もう一つ
私が追加したいものがあります

それは・・・

おんぶ紐です!

(↑私が愛用しているおんぶ紐)


ちまたではあまりおんぶしているママを見かけないのですが

「なんでおんぶしないんだろう・・・」

と思うくらい
おんぶはオススメです

おんぶに関して熱く語っている記事はこちらから↓


ちなみに私は

・ベビーカー→3台

・抱っこ紐・おんぶ紐類→5本


持っており

それらのお出かけグッズを駆使して
子どもとお出かけしています

だんだんと増えてきたものですが
どれも育児していく中では
欠かせないものです

育児用品って
高価ですし、使える期間が短いので
購入するのを迷いますが

私は
時間と労力を軽減し
少しでもラクに育児できるなら
便利な育児用品を使うことをオススメします

育児は本当に大変ですから・・・

私は2人目3人目4人目と
増えるにしたがって
育児用品も増やしていきました

1人目の時から使っておけば良かった・・・
そう思うこともありました

育児用品は高価です

ですから、新品で用意する必要はありません
おさがりやリサイクルショップ、フリマサイトで購入しても
十分活用できます

おさがりに抵抗のある方はこちらの記事をご覧ください↓

妊娠中の今から
どんな育児用品があって
なにがいいのか・・・

赤ちゃんのいる生活をイメージしながら
自分に合った育児用品を探していきましょう

このような方はお力になれると思います

 ▼   ▼

リボンこれから結婚・妊娠を考えている方

リボン結婚をすると決めたが、夫や義両親との生活に不安を感じている方

リボン現在妊娠中で妊娠に不安を抱えている方

リボン妊娠中の育児品や出産用品は、何を用意すれば良いか分からない方

リボン母乳育児に関して、相談する人がいない方

リボン出産が近づき出産への不安がある方

リボン産後の新生児のお世話の方法や準備するものが分からない方

リボン乳幼児の育児で分からないことがある方

 

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【山端 ときえ プロフィール】

1987年産まれ、静岡県磐田市出身。

看護学校の時、小児看護担当の先生から、「助産師になってみない?」と進められる。
看護学校では出産の見学ができず、「出産も知らないのに・・・」と助産師になろうか悩むが、助産師は妊娠・出産・産後だけでなく、『女性の一生をサポートする職業』ということを知り感銘をうけ、助産師学校を目指すようになる。

助産師学校を卒業後は、総合病院の産科・小児科の助産師として4年間勤める。
主に、分娩介助(赤ちゃんを取り上げるお手伝い)・新生児のお世話・産後のママのお世話・母乳育児の相談・妊婦健診・両親学級の実施を経験。
その間、赤ちゃんを取り上げた人数約90名。お産に付き添った件数約500回。お世話させていただいた新生児の人数約1000人。その他に母乳育児や産後の相談を受けた件数1000件以上。

結婚を機に退職、北海道に嫁ぐこととなる。
2015年4月 長女出産
2016年5月 次女出産
2018年3月 長男出産
2020年5月 次男出産
義両親と3世帯同居の中、未知の土地で、4人の子育てを経験する。

4人目の妊娠・出産の際、コロナ禍で不安な日々を送り、孤独な出産を経験。
コロナ禍でも継続して安心安全な医療を提供してくれる医療従事者の方への『感謝』の思いと同時に、病院で出産するママ達へのサポートが手薄であることも実感した。

待ちに待った赤ちゃんとの生活のはずなのに、産後に新生児のお世話や母乳育児で悩んで、泣いているママの多さに疑問を抱いた。
”妊娠””出産”は一生続く子育てのスタートライン。
もっとハッピーなスタートを切ってもいいのではないか?ハッピーな子育ては、妊娠中から今後の子育てを見据える”マタニティマインド”作りから始まる。
そういった思いで、助産師として、また4人の子育ての経験も生かし、ハッピーマタニティ相談室開所を決意する。

コロナ禍の中、小さな子たちを育てながら、自分にもできることを探し、
相談は、ZOOM・LINE電話、メールを使って行う完全自宅STYLE。

かつて助産師を目指した際、自分の思い描いた理想の『女性の一生をサポートする助産師』を目指して、日々活動している。

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